Macky's つれづれ日記

CALENDAR
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
HANABI
HANABI (JUGEMレビュー »)
Mr.Children,桜井和寿,小林武史
RECOMMEND
GIFT
GIFT (JUGEMレビュー »)
Mr.Children,桜井和寿,小林武史
RECOMMEND
名車の残像(全2巻)
名車の残像(全2巻) (JUGEMレビュー »)
永島 譲二
車好きな人も、私みたいな車オンチでも楽しめる、素敵な写真集&エッセーです。文章を書いているのはドイツ在住のBMWデザイナー永島譲二さん。サイコーに面白い人ですよ!!
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
竹光侍 4 (4) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
竹光侍 4 (4) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL) (JUGEMレビュー »)
松本 大洋,永福 一成
永福さんが原作の時代劇「竹光侍」の第4巻!
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
オカザイル、笑わせていただきました
0
    今晩、フジテレビで放映された『めちゃめちゃイケてるッ』。
    「岡村隆史のオファーが来ました!!第11弾〜EXILE×岡村隆史=オカザイル〜」
    という長い副題からもわかるように(?)、10年前から続いている
    ナイナイの岡村が様々なことに挑戦するシリーズの第11弾ということで
    今回はEXILEのライブに加わり、一緒に踊るって話だったんですけど
    もう、2時間半、たっぷりと笑いました!

    ナインティナインの岡村隆史のオファーシリーズは
    前から好きで観てきましたが(SMAPやモーニング娘のライブにも乱入済み)、
    今日も過去に負けないすごい内容でしたよ〜。

    EXILEのダンスって、かなり激しいほうだと思うんですが
    岡村は本当に運動神経が抜群みたいで
    私より年上とは思えないほど、体力の限りを尽くして
    バッチリと踊りこなしていました。

    37歳であんなに踊れるなんて尊敬に値するし
    あまりの頑張りように途中から本気で感動しちゃった〜。

    さらに、これまでまったく興味のなかったEXILEのメンバーに
    好感を抱きました。
    知っている曲は何曲もありますが、番組を見たことで
    「CD買っちゃおうかな」と思ってしまった。
    私以外にもそういう人はいるだろうから
    これってかなりの宣伝効果ですよね。
    | Television | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
    ドイツのドラマにイケメン登場!
    0
      最近、WOWOWで放映されている海外ドラマがお気に入りです。

      月曜日から土曜日までで、
      ザ・ユニット」(米国極秘部隊の話)
      GSG-9」(ドイツの対テロ特殊部隊の話)
      クリミナル・マインド」(FBI行動分析課の話)
      CSI 6」(米国ラスベガスの科学捜査班の話)
      コールドケース 3」(米国の未解決犯罪専門の捜査課の話)
      プロジェクト・ランウェイ 2」(これはファッション界の勝ち抜き合戦ドキュメント)
      ざっとこれだけ観ています。
      (※リンクを張ったので、上記番組名をクリックするとサイトに飛びます)

      ホラーとスプラッターは嫌いだけど、
      犯罪モノやサスペンスは好きなんですよね〜。

      中でも注目はドイツのドラマ「GSG−9」です。
      日本でドイツのドラマをやるなんて、なかなかないんじゃないですか。

      第1話では私も泊まったことのある、ベルリンのウェスティンホテルが
      舞台になっていて、「おお、このロビーは!!」とか
      懐かしく思い出してしまいました。

      そして、何より「GSG-9」に登場するコニー役の俳優が超イケメン!!
      アンドレーアス・ピーチュマンという名前の人で
      どうやら、ドイツでは活躍している俳優さんらしいです。

      ごつい特殊部隊の中で「貴族出身」という設定に違和感を感じさせない
      イケメンくんで、毎週、彼が映るだけでときめいちゃいますよ。
      乗っているクルマも超高級車だし、着ているものも一人だけオシャレ。
      まぁ、役柄で、ですけどね。
      でも、何回か前のお話で、(役柄とはいえ)奥さんがいることがわかり、
      なんだかガッカリしちゃいました(笑)。
      今日放映の回でも、奥さんネタが出てきて、
      テレビの中の(しかもドイツの!)人だというのに
      嫉妬の炎がメラメラと燃えてしまった…。

      番組のHPとか、本人のドイツのWEBサイトを見ても
      あまり素敵な写真が出ていないんですが、ドラマで動いている姿は
      かなりイケています。ぜひ、テレビ画面で観てみてください!

      ちなみにドイツのHPはココをクリック!
      | Television | 23:57 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
      スカパーの誘惑
      0
        スカパーから、新しいICカードが届きました。
        デコーダーの中にそのICカードを差し込むと視聴できます。
        どうやら、それが新しいものになったらしく「取り替えてください」と
        指示がついていました。

        実を言うと契約していながら、もう1年以上、スカパーなんて見ていない。
        我が家でスカパーのチャンネルが活躍するのは
        ワールドカップの時期だけです。
        通常は民放とWOWOWの番組を見るだけでいっぱいいっぱいだし。

        「無駄な契約をしているな」と自分で思うのだけど
        いざってときにすぐ視聴するためには、基本契約だけは
        続けておかないといけないので、仕方なく毎月¥400ぐらい払っています。

        ICカードと一緒に入っていた説明書を読むと、
        ICカードの切り替え特典(?)として2週間だけ、
        本来なら契約して料金を払わないと視聴できないチャンネルが
        ほぼ全チャンネル見放題と書いてあったので、
        お言葉に甘えて、この数日いろんなチャンネルを見ています。

        スポーツチャンネルだけでなく、音楽、映画、ドキュメンタリー、アニメ、
        そして私の大好きなミステリードラマばかり放映するチャンネルまで!
        こんなのを毎日楽しんでいたら、仕事なんてする気になりませんね。
        恐ろしい誘惑だ。
        あと2日で無料視聴期間が終わるので、寂しいですが
        ちょっとホッとしたりもしています(笑)。
        | Television | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
        再放送だけど『離婚弁護士』
        0
          ここ最近、フジテレビで昼間に再放送されているドラマ『離婚弁護士』を
          毎日、録画して観ています。

          天海祐希が主演の、タイトルそのまま、
          民事担当の弁護士が主役のドラマなんですけど、
          これがかなり良いのです。
          私にとっては、ここ数年の中のお気に入りドラマの1つ。
          いまのところ、パート2まで放映されましたが、
          私はぜひぜひ、続編を作ってもらいたいと思っています。

          『離婚弁護士』ってタイトルですが、離婚専門の弁護士ではありません。
          毎回(ほぼ1話完結のストーリー)、家庭や恋愛関係における
          さまざまな問題を題材にして、話が展開していきます。

          その取り上げられる題材が、現実とかけ離れたものではなく、
          どれも結構身近なことばかり。
          「私もそういう経験がある」「そういうことで悩んだことある」
          というような話題が出てくるので、テレビを観ながら気持ちがリンクしちゃって
          ついつい、毎回泣けちゃうんですよね〜。

          揉め事には常に被害者と加害者がいます。
          でも、その揉め事の根底に「愛情」がある場合は
          「どっちかが悪い」なんてカンタンな答えは出ないものです。

          『離婚弁護士』を観ていると、いろんなことを考えちゃって、
          どの話でも必ずホロリと泣かされちゃいます。
          全体的にはコメディ要素の強いドラマなのに
          毎回、泣かせのツボを心得ているなんて、脚本家はすごいと思う。

          そして、天海祐希演じる「間宮先生」が、おっちょこちょいだけど
          依頼人の気持ちを何よりも大切にする、とても素敵な女性弁護士で
          こんな弁護士さんがいたらなぁと、憧れますね。
          | Television | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
          『わたしたちの教科書』は私の今期No.1ドラマ
          0
            ドラマっ子の私は今シーズンもたくさんのドラマを観ていますが
            その中で、俄然、見逃せない展開になっているのが
            菅野美穂主演の『わたしたちの教科書』です。

            『14歳の母』の演技で高評価を受けた実力派子役・志田未来ちゃん演じる
            中学生・明日香が、ある日、中学校の手すりから落ちて死にます。
            臨時教師として担任していた加地先生(伊藤淳史)と
            弁護士・珠子(菅野美穂)は、明日香から預かった秘密の鍵から
            彼女が実はひどいいじめを受けていたことに気づくのです。
            明日香の死は、果たしていじめを苦にしての自殺か、それとも事故か。

            珠子がいじめの存在を学校側に認めさせようとするのに
            何があっても「我が校にいじめは一切ない」と認めようとしない学校側。

            先々週から始まった第2部では舞台が学校から裁判の模様に移り、
            様々な妨害にあいながら、珠子が教師たちに
            「いじめを隠すのではなく、認めることが生徒たちを救う第一歩」と
            訴えかけています。

            もう毎週、いろんな思いで胸がいっぱいになって、泣きながら観ていますよ。

            第1部の終盤では、それまで一番の味方だったはずの加地先生が、
            敵側(学校側)に寝返ったうえ、
            珠子の上司であり、婚約者でもあった弁護士(谷原章介)が
            学校側の弁護を担当することになり、2人は別れてしまいます。
            たった一人で戦うハメになってしまった珠子。

            そもそもなぜ、珠子が明日香のために弁護を引き受けたのか。
            その辺のなぞも加わって、すごく面白い作品になっているんです。

            いまの学校って実際にこうなんだろうな、と思う部分がいっぱいあるし
            昔も今も、子どものいじめは非常に残酷ということも伝わってきます。
            でも、そんな歪んだ子どもたちを次々と作り出しているのは
            子ども自身ではなく、情けない大人たちなんだ、と
            このドラマを見ると、しみじみ感じますね。

            昨日放映された回の後半は本当に胸が詰まった。
            大人が真実を語る勇気がないことで、死を選ぶ子供もいる。
            助けてあげたいのに、大人の事情が優先して
            見なかったことにしてしまう。
            その苦しさや虚しさが、セリフのない人たちからも
            ジワジワと伝わってきました。
            鼻水流して泣いちゃいましたよ。

            来週はいよいよ、いじめっ子の登場なんですが
            そのいじめっ子がまた、「絶対、実際にも存在する」と思える
            知能犯なのです。
            いったい、どんな展開になっていくのか目が離せません。

            私がこのドラマが何より好きな理由は、
            登場人物がみんな、人間くさいんです。
            裏も表もあって、何よりも自分自身の保身に力を注いでしまう。
            とはいえ、出てくる誰もが、形は違うけれど
            子どもたちに対する愛情は確実に持っているんです。
            それがしっかりと伝わってきます。

            そして、珠子も決して正義感で告発をしているのではなく、
            自分の贖罪として、必死に戦っているのです。
            明日香が子供の頃に書いた作文がキーポイントになるんですが
            その作文の朗読シーンが来ると、私なんて自動的に涙が出てきちゃいますよ。
            それぐらい、胸に突き刺さる作文です。

            珠子が学校側の弁護をすることになった恋人と別れるシーンもすごく良かった。
            いじめを告発するためには、どうしても2人は別れなければいけない。
            明日から最大の敵。
            でも、別れの場面の最後の最後で彼は珠子を抱きしめて言うんです。
            「キミは間違っていない」

            ひどい奴はいっぱいいるけれど、ものすごく悪い人はいないドラマ。
            最後の最後まで目が離せません。
            HDDレコーダーに全話録画していますから、友達の中で
            興味のある人は連絡ください!
            これまでの分、まとめてお貸ししますよ。

            【わたしたちの教科書】
            http://wwwz.fujitv.co.jp/kyoukasho/index2.html
            | Television | 13:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
            今クール、注目のドラマたち
            0
              今クールのドラマも出揃った気がします。
              とりあえず、気になるものはほぼ、初回を見ました。

              で、今後見続けようと思うものはこんな感じ。

              △『プロポーズ大作戦』
              ○『セクシーボイスアンドロボ』
              ○『バンビーノ』
              ◎『ホテリアー』
              ◎『わたしたちの教科書』
              ○『時効警察』
              △『ライアーゲーム』
              △『冗談じゃない!』

              あと、録画しているけどまだ見ていないのは
              『花嫁とパパ』。
              1回目を見逃したけれど「ぜひ、見てみて」と勧められて
              2回目を見るつもりの『特急田中3号』。
              この2本は未見ですが、まぁ、それほど期待する必要もないでしょう。

              『ホテリアー』はミッチー(及川光博)が出ているので見ましたが
              上戸彩ちゃんがイケていました。
              かわいいし、役柄にあっている気がします。

              『わたしたちの教科書』はノーマークでしたが、
              気が向いて見てみたところ、話にグイグイ引き込まれました。
              カンノちゃんと志田未来ちゃんがやっぱり上手ですね。
              脚本にも期待が持てます。
              きちんと取材して、表になかなか出てくることのない
              いじめの現実を見せて欲しいです。
              | Television | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
              NHKスペシャル『松田聖子 女性の時代の物語』
              0
                数日前から録画予約しておいた番組を帰宅後、ゆっくりと見ました。
                それは“NHKスペシャル『松田聖子 女性の時代の物語』”。
                芸能生活27年になる松田聖子の、初めてのドキュメンタリー番組です。

                これまではバックステージにカメラが入ったことはなかったんですって。
                そんな中、カメラが3ヵ月張りついて作ったということで
                NHKも結構、力を入れて事前宣伝をしていましたね。

                彼女の素顔や肉声に迫る! ということで期待していましたが
                いかんせん、時間が短い!!
                3ヵ月も張りついていたのなら、もっといろんな映像があるだろうに
                たった50分じゃ、物足りないですよ〜。

                プライベートなシーンもそれほどたくさん出てきたわけではないし
                (娘の沙也加が何度か出てくるサービスはあった)
                肉声も多くを語っていたわけではなかったです。
                脚本家の大石静のいらないコメントはいっぱいあったけど。

                でも、たった50分とはいえ、「ああ、この人は“松田聖子”という
                1つのエンターテインメントを作りあげた、すごい女性だ」と
                しみじみ、実感しちゃいました。

                アイドルだったのに、結婚して、子供を生んで、すぐに復活。
                離婚して、子育てしながらアメリカ進出をしたり、
                いっぱい恋をしたり。
                そして、45歳になったいまでも「アイドル」と呼ばれる存在であり続けることは、
                本当にすごいことだと思います。

                そんな彼女に憧れる一般女性たちのインタビューを交えながら
                番組が構成されていましたが、それはなくてもよかったと思う。
                すべて松田聖子だけでも、十分に面白かったのに〜。

                ぜひ、番外編で秘蔵VTRを出してもらいたいものです。
                3ヵ月も一緒だったなら、もう1番組ぐらい作れるでしょう、NHK!!

                --------------------------
                2007年4月11日(水)深夜<木曜午前>0時10分〜0時59分に
                NHK総合で再放送するそうなので、見逃した人は要チェック!!
                --------------------------
                | Television | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                『華麗なる一族』の瞬間最高視聴率は44.9パーセント
                0
                  『華麗なる一族』が昨日で終わりました〜。
                  なんだかんだと1話も欠かさず、観てしまった。

                  最終回の平均視聴率は30.4パーセントだったそうです。
                  今シーズンのドラマで30パーセントを超えたのはいまのところ、
                  この番組だけらしい。

                  瞬間最高視聴率は関東で35.5パーセント、関西では44.9パーセント。
                  やはり、舞台が神戸だけに関西のほうが人気が高いんですね。

                  しかし、キャストは豪華といえば豪華だったけれど、
                  若手はイマイチだったなぁ。

                  長谷川京子とか、完全ミスキャストでしょう。
                  「私は万俵鉄平の妻です!」ってセリフを
                  驚くほど毎回連呼していましたが、全然、気持ちが届かない。
                  棒読みでしたねー。

                  若手俳優の中では、山本耕史くんの
                  「兄を慕うけれど、どうしても父親に逆らえないどこか気弱な弟」って
                  演技が良かったと思います。
                  彼が今作品の、狂言回し的存在だった気がする。

                  仲村トオルと鈴木京香の“悪徳コンビ”は光っていましたね。
                  さすが、だ。

                  キムタクに関してはあえてコメントしません。
                  彼が出るってだけで視聴率が毎回トップっていう事実は認めますけど。
                  | Television | 15:29 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - | ↑PAGE TOP
                  『拝啓、父上様』 in 神楽坂
                  0
                    テレビっ子の私は、自宅で仕事をしているのをいいことに
                    今クールも、かなりマメにドラマを見ています。
                    面白いものも、どうでもいいものも、まんべんなく見ているかな。

                    そして一番のお気に入りはフジテレビ系で
                    木曜日10時から放映されている『拝啓、父上様』。
                    『北の国から』や『優しい時間』などでおなじみの
                    倉本聰さん脚本で、大好きな神楽坂が舞台になっているドラマです。

                    この坂が“神楽坂”。
                    大好きな神楽坂

                    倉本聰さんのドラマって、
                    これまでは、じっくりと家族の関係を見つめる話が多かったけれど
                    今回は、ベースに“家族”はあるものの、全体のテイストは
                    はっきり言ってコメディ。
                    今週の回なんて、何回も声を出して大笑いしちゃいました。
                    倉本聰さんが、こんなに面白いものが書けるなんて新たな発見ですよ!

                    神楽坂は、美味しいレストランやカフェがたくさんあるし、
                    ちょっと小道に入ると、静けさと懐かしさが共存している情緒ある街。

                    神楽坂界隈に住んでいる友達が何人がいるということと、
                    自宅から30分以内に行けるという身近さもあって
                    以前から神楽坂ファンだったんです。
                    ドラマでは、見知ったお店がいっぱい出てきて、毎回楽しみです。

                    先日、神楽坂のフレンチ・レストランへランチを食べに行ったら
                    街をあげて、番組を応援しているようで(当然ですよね)
                    どこを歩いても、森山良子さんの主題歌が流れていました。

                    そして、こんなものも。
                    この“ぽち袋”は残念ながら非売品だそうです。

                    非売品ぽち袋その1
                    左から雪乃ちゃん(高島礼子)、一平くん(二宮くん)、ナオミちゃん(黒木メイサちゃん)

                    非売品ぽち袋その2
                    左から竜さん(梅宮辰夫)、夢子さん(八千草薫)、時夫(横山裕)

                    非売品ぽち袋その3
                    左から保さん(高橋カッツミー)、律子さん(岸本香世子)、エリお嬢さん
                    (福田沙紀)
                    | Television | 19:43 | comments(0) | trackbacks(4) | - | - | ↑PAGE TOP
                    久しぶりに『あいのり』を観た
                    0
                      昨日の夜から体調不良。
                      今日は仕事に身が入らず、ベッドとパソコンの前を行ったり来たり。

                      なんとか今日のノルマをこなそうと、夜も仕事を続けましたが
                      「そろそろ限界…」と感じ、ベッドに横になってテレビをつけたら、
                      ここ数年ずっと観ていなかった『あいのり』が始まりました。

                      いつもなら、すぐにチャンネルを変えちゃうんだけれど
                      今日はたまたま、過去のメンバーであったヒデをフィーチャーした
                      特別編の日でした。
                      タイトルも“ヒデの恋スペシャル”。
                      これは観ずにはいられない!

                      30分間、見入ってしまい、最後にはベッドの中から
                      拍手しちゃった。

                      『あいのり』って私の中では
                      台本のある、リアリティドラマって認識です。

                      そのストーリーの中には、嘘や仕込みもいっぱいあると思うし、
                      実は全員、旅に出っぱなしなわけではなく、用事のあるときには
                      収録の途中に日本に帰ってきたりしているって話も
                      「事実だろうな」と思うけれど、
                      今回のヒデの成長ぶりは脚本にはなかったものだと思う!

                      初めてテレビに登場したときは(この頃は私も毎週観ていた)
                      中田くんを意識した、挙動不審の19歳の“男の子”だったのに
                      3年経つと、こんなにちゃんとした“男の人”になるんだ〜と
                      感心しちゃいました。

                      大好きなのに告白できずに終わってしまった女の子(かよ)と
                      数年ぶりに偶然の再会をし(←この辺には仕込みの匂いを感じるけど…)
                      やっと思いを伝えるシーンは、まるで親のような気持ちで見守ってしまった。

                      うまくいって、良かったわ〜。
                      ぜひ、幸せになってもらいたいものです。

                      【あいのりホームページ】
                      http://wwwz.fujitv.co.jp/ainori/index.html
                      | Television | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP